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2023年度 経済学科小論文コンテストで3名の学生が優秀賞を受賞


経済学科では2年次に小論文コンテスト、3年次に懸賞論文コンテスト、4年次に卒業論文執筆と、論文を書く力を養成しています。
3月28日(木)、経済学科小論文コンテストの授賞式を行い、経済学科2年生(新3年生)の下田梨璃亜さん、田中優弥さん、小久保昇磨さんが優秀賞を受賞しました。小論文コンテストでは、学生は3つのテーマから関心のあるものを選び、小論文を書き上げます。今年度のテーマは以下の通りです。

小論文課題

  • 埼?件?野知事が県営プールでの?着撮影会中?要請を撤回させたことについて、地??治体における公営施設利?のあり?を論述しなさい。(資料をもとに論述)
  • 少??齢化が?本にもたらす影響を考察し、今後、?本が?を入れるべき経済政策についてあなたの考えを論じなさい。(データをもとに論述)
  • トラックドライバーの「2024 年問題」について、なぜ??不?なのに、これまでドライバーの待遇改善、具体的には労働時間の短縮、所得額の上昇は生じてこなかったのだろうか。あなたなりの仮説を考え、論じなさい。(データをもとに論述)

今年度の優秀賞受賞者は、3名とも同じ「少子化問題」について論述しました。少子化の影響を大きく受ける若年層の関心の高さが窺えます。優秀賞を受賞した3名には賞状と記念の盾が贈呈されました。

3年次の懸賞論文コンテストでは、最優秀賞の賞状に加え副賞が贈呈されます。みなさんの挑戦をお待ちしています。


報告:IR?広報室